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    1: みつを ★ 2019/04/22(月) 00:46:28.68 ID:ssdv1ntu9
    https://japan-indepth.jp/?p=45308

    英国料理が美味しくないわけ

    林信吾(作家・ジャーナリスト)

    林信吾の「西方見聞録」

    【まとめ】

    ・英国人にとっても美味しくない英国料理。

    ・英・19世紀以前はラテン文化を受容し、豊かな食文化があった。

    ・英の現代の食文化は産業革命がもたらした副産物。



    【注:この記事には複数の写真が含まれています。サイトによっては全て表示されないことがあります。その場合はJapan In-depthのサイトhttps://japan-indepth.jp/?p=45308でお読みください。】



    英国ロンドンで、現地発行日本語新聞の仕事をしていた話を、幾度かさせていただいたが、当時知り合ったSF作家の友成純一氏に、ロンドン暮らしをテーマとしたエッセイを連載していただいたことがある。後にその連載は『ローリング・ロンドン』というタイトルにて扶桑社より出版されたのだが、最初に英国料理を食べた感想は、「あまりにもまずかったので、なにを食べたか忘れた」という一節がある。

    私自身、英国での生活を題材にしたエッセイはかなりの数を発表し、出版していただいているが、かの国の料理をほめたためしはない。そもそも英国内においてすら、自国の料理はあまり高く評価されていないのだ。

    ロンドンに渡る前、東京・神田の岩波ホールで開講していた、ブリティッシュ・カウンシル公認という触れ込みの英語学校で特訓を受けたのだが、そこの講師(もちろん英国人)が、ロンドンの料理について、「ノット・ベリィ・エキサイティング」と表現していた。あまり楽しめたものではない、くらいのニュアンスだろう。

    で、実際にロンドンで食べてみたら、たしかに、これはただ事ではない、というくらいまずかった。失礼ながら友成氏よりは記憶が確かなのか、なにを食べたか忘れた、とまでは言わない。ロンドンでは猫缶を人間に食わすのか、と言いたくなるようなミートローフに、くたくたになるまで煮込んだ野菜が添えられていたことまでは覚えている。

    こんな按配だから、日本人と同じくらいか、それ以上に食にこだわりのあるフランス人が、英国料理をバカにすることと言ったら……「大英帝国は、まずい料理のたまもの」などと真面目に言う人までいるのだ。

    フランス人は、たとえ海外に出ても、自国の料理が恋しくなるので永住はなかなか難しい。そこへ行くと英国人は、どこの国の料理を食べても,自国のそれよりはおいしいと感じるものだから、新たな領土に骨を埋めることができる。だから英国は、フランスよりもはるかに広大な植民地を得ることができたのだ、という理屈なのだとか。
    (リンク先に続きあり)

    no title


    ★1の立った時間
    2019/04/21(日) 22:08:09.49

    前スレ
    【人類七不思議】英国料理が美味しくないわけ ★2
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555856550/

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/20(土) 11:13:16.89 ID:dHWP5MDk9
    2019/4/20 10:01
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190420-23155574-sirabee
    no title


    19日に放送された『チコちゃんに叱られる!!』(NHK)で扱われたテーマ「なぜ辛い食べ物はやみつきになる?」が、話題となっている。

    自分がなぜ辛いものを好きか考えたことがある人も多いのではないだろうか。じつは辛いものには好きになりやすい科学的な理由があるようだ。

    ■命の危険を感じるから

    テーマに対するチコちゃんの気になる回答は「命の危険を感じるから」という。「辛いものを食べることで分泌されるβ-エンドロフィンが原因である」と解説。

    人間は43℃以上の熱を感じるとTRPV1という物質が「命が危険である」と脳が判断する。じつは人間には辛いという味覚はない。辛い食べ物に含まれるカプサイシンの刺激にTRPV1が反応することで、辛さ(熱さや痛み)を感じると説明した。

    命が危険と感じた時、脳はそれに対応するため、β-エンドロフィンという物質を分泌するのだという。β-エンドロフィンには「痛みを抑える」「強い快感を引き起こす」2つの効用を持っているため、辛い物を食べると快感を覚える。

    強い快感を引き起こすことから別名「脳内麻薬」とも言われており、「エンドロフィンの忘れがたい快感を求め、繰り返し食べたくなる」と締めくくった。

    ■辛いという味覚はない?

    チコちゃんの解説で「辛いという味覚はなく、熱い」と知って驚くツイッター民。
    「ほー、辛いじゃなく熱さとな」
    「辛味は味覚でなく、熱いってのと同じなんだー」
    「へー!辛いって感覚はもってないんのか 」

    ※ 全文は記事で

    【辛いものがやみつきになる理由がヤバ過ぎると話題にwwwww】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/03/17(日) 12:30:22.01 ID:drfLl2869
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-03-15/-11?srnd=cojp-v2


    ペッパー株急落、「いきなり」の11カ月連続マイナスが市場に衝撃
    牧綾香
    2019年3月15日 14:44 JST
    →今期210店舗の出店計画、昨年末の470店舗から急増へ
    →2月度までの4カ月間の既存店売上高は2桁減が続いている

    立ち食いスタイルが特徴の「いきなりステーキ」を運営するペッパーフードサービスの株価が3日続落、一時前日比10%安の2190円と、2017年8月8日以来の安値水準に売られた。

      14日に発表した2月度実績で、いきなりステーキ事業の既存店売上高が、前年同月比25%減と11カ月連続のマイナス、初めて20%を超える大きな減少率となった。既存店客数も同17%減、客単価も同9.2%減と底が見えない。2018年12月期決算によると、いきなりステーキ事業は売上高の85%を占める主力部門だけに株式市場で衝撃的と受け止められた。


      証券ジャパンの大谷正之調査情報部長は「前年のハードルが高かったとはいえ、売り上げ減が11カ月、しかもここ4カ月は2桁減が続いていることから傾向として厳しい」との見方を示す。そのうえで、大谷氏は「増収基調にあるのは新規出店があるためで、既存店を含めてどのように挽回していくか注目する必要がある」と話した。

      同社総務部IR担当の伊藤梓氏はブルームバーグの電話取材に対して、17年、18年はメディアへの露出が多かったことで反動が出たと説明した。300グラムの「ワイルドステーキ」を1000円で提供するなどのキャンペーンも、下げ基調を食い止めることができなかったという。伊藤氏は新規出店基準の厳格化に加え、テレビコマーシャルやキャンペーンなどの販促を強化していきたいとしている。

     同社が2月26日の決算発表時に示した2019年12月期の収益計画によると、売上高は前年比47%増の935億6200万円、営業利益は同45%増の55億9400万円。直営店と加盟店併せて今期210店舗の大量出店計画がこれをサポートする。同社の店舗は17年12月期末が447店、18年12月期末が470店だった。今期の出店状況次第では収益計画に黄信号が灯ることになりかねない。

    ★1のたった時間
    2019/03/17(日) 05:17:49.33

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    【ペッパー株急落】「いきなりステーキ」の11カ月連続マイナスが市場に衝撃 ★2
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    【【悲報】「いきなりステーキ」がすでに終わってた件wwwww】の続きを読む

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