にわとり速報

ニュース系の記事を中心としたまとめサイト

    アダルト

    1: アッキーの猫 ★ 2019/04/10(水) 21:07:35.26 ID:YY7+f0Yt9
    0001 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイ a2ff-2Ta7) 2019/04/10 18:23:32

    神奈川県 > 川崎市高津区 > 子ども被害 > 詳細情報
    公然わいせつ(川崎市高津区子母口)

    [タイトル]
    公然わいせつ事案の発生について

    [警察署]
    高津署

    [日付]
    2019-04-09

    [時刻]
    17:20

    [場所]
    川崎市高津区子母口付近

    [本文]
     外出中の女子児童が、近寄ってきた男に「手品をやりにきたんだけど、見る?」等と声をかけられ、
    下半身を見せつけられる事案が発生しました。

     児童が逃げたところ、男は自転車に乗って立ち去りました。

    [犯人像]
     年齢50〜60歳位、体格小太り、スキンヘッド、ベージュ色トレーナー、カーキ色ズボン、軽快車タイプの自転車に乗った男

    【事案に関する情報の連絡先】
    高津警察署

    ソース
    http://itest.5ch.net/leia/test/read.cgi/poverty/1554888212

    【変態「手品をやりにきたんだけど、見る?」 女子小学生「ポークビッツやんw」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2019/04/06(土) 22:26:28.39 ID:LRNke+7I0● BE:299336179-PLT(13500)
    sssp://img.5ch.net/ico/yukidaruma_3.gif
    昨年12月に発売された『40代ご無沙汰女子の、ざんねんな婚活』(小学館)。40代女性のリアルな婚活を赤裸々に綴った内容で、
    「参考になる」といった声が数多く寄せられるなど、同年代の女性を中心に共感を呼んでいます。

    執筆したのは、女性向けウェブメディア「OTONA SALONE」編集長の浅見悦子さん(46)。自身の婚活をリアルに描いた連載「40代編集長の婚活記」を一冊の本にまとめました。

    いまなお婚活中という浅見さん。40歳を過ぎたあたりから恋愛から遠ざかり、「生涯おひとりさまかもしれない」と考えていましたが、なぜ婚活をすることになったのでしょうか。話を聞きました。(夏目かをる)
    「婚活連載」を始めたワケ

    浅見さんが婚活についての連載を持つようになったのは、コンサルティング会社から「恋愛に関する記事を出したほうがいい」と指摘されたことがきっかけでした。そこで知人にアドバイスを求め、自身の婚活体験を綴った連載を始めることになります。

    「当時は20~30代の婚活話は聞くけど、40代の婚活話はあまり多くないと気づきました。しかし、身近に取材する相手がいません。そんな時に『浅見さんが婚活をやってみたら面白いんじゃないの?』と知人に提案されました」

    「面白い」という言葉に弱い浅見さん。新しいことに挑戦するという「好奇心」も手伝って、2016年に「婚活連載」がスタートしました。
    恋愛のトラウマ

    「一生独身かもしれない」。浅見さんは40歳を過ぎたあたりで、こう思うようになりました。その理由は、過去の恋愛事情にありました。

    「高校時代は、ソフトボール部を立ち上げたり、文化祭でみんなと一緒に自由の女神像を作ったり、友達や仲間と行動することが楽しくて、男子とつきあいたいという気持ちが理解できなかった。『つきあうってなに?』みたいな。恋愛はわからないと思っていました」

    その後、青山学院大学に入学すると、合コンがきっかけで一つ年上の大学生とつきあうことになります。ところが半年後に、彼の浮気が発覚したのです。

    「初めてつきあった彼に浮気されたのがショックでしたね。中学か高校の頃に『金妻(金曜日の妻たちへ)』など不倫ドラマが流行っていたので、
    浮気はドラマだけのことだと信じていました。おそらく私は少女漫画の影響で『恋愛はピュア』と思い込んでいたからでしょう」

    それ以来、恋愛に対するイメージが損なわれてしまった浅見さん。次こそはと思っていましたが、次の恋人も失望してしまう相手でした。

    「大学4年の就活の時に仲良くなった同じ年の男性です。就活中に告白され、彼氏なしの3年のブランクに戸惑いながらも、『告白されたのだから』
    とつきあい始めました。ところが夏前につきあって、クリスマス直前で破局。理由は彼が元カノとヨリを戻したからです。決定的に悪いことを言ってくれたら直せるのに、
    別れる時に『あなたは大丈夫』と言われてがっくり。それからは恋愛よりひとりが向いていると思うようになりました」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190406-00010000-danro-life

    40代にしては意外と美人な婚活女子の編集長
    no title

    【 40代独身婚活女子の「ざんねんな婚活」 女性メディア編集長が赤裸々告白へ】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2019/03/18(月) 06:59:51.38 ID:Eqa35dVY9
    劇団4ドル50セントに所属する安倍乙が、18日発売の「週刊プレイボーイ」13号に登場した。

    秋元康氏がプロデュースする「劇団4ドル50セント」の旗揚げ公演から約1年、グラビア・女優・モデルとして多岐にわたってキャリアを重ねる安倍。
    今号は、いつもよりちょっぴりセクシーなグラビアとなった。

    表紙は井口綾子
    なお、今号の表紙は井口綾子。ほか、川崎あや、志田友美、日向坂46・齊藤京子、高崎かなみらが登場する。

    http://mdpr.jp/news/detail/1827916

    「週刊プレイボーイ」13号 安倍乙
    no title

    no title

    表紙 井口綾子
    no title


    安倍乙
    no title

    no title

    no title

    【【画像あり】石原さとみ似巨乳の水着姿がエロ過ぎる件wwwww】の続きを読む

    1: 次郎丸 ★ 2019/03/16(土) 14:04:27.52 ID:puO8T+KL9
    「本番いいよ」行為後に恐喝 大阪の悪質風俗摘発
    2019年03月16日 09時20分 週刊実話
    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12151-220167/

    出張型風俗で行為後に恐喝

    利用客に売春を持ちかけ、応じた客を「違反行為だ」と脅し、示談金を請求していた大阪ミナミの出張型風俗店『めぐみ』が、恐喝と詐欺の容疑で大阪府警南署に摘発された。

     女性従業員らと逮捕され、すでに起訴されているのは、経営者の久保田賢治被告(30)。被告のグループは、夜の宗右衛門町近辺で客を物色。サラリーマン風の男性を狙ってはホテルに連れ込み、女性従業員自ら売春を持ちかけていた。

     「コトが終わると態度を一変。風俗嬢が被害を訴え、客から示談金を脅し取っていた。その場で応じない客には“支払い誓約書”を書かせ、『払わなければ会社や家族に連絡する』と脅していたんです」(地元記者)

     示談金の金額は1人平均5万円で、被害総額は約2000万円。南署には去年の春頃から、同種の苦情が寄せられており、今回の摘発につながったという。

    「最近のミナミの出張型風俗はアジア系が多いんですが、めぐみは若い日本人が中心でレベルも高い。サービスもいいということで、ネット上で人気になっていて、外国人観光客も多かった」(風俗ライター)

     それだけ評判のよかった店なら、地下営業でも十分に存続できたはず。なぜ、わざわざ悪質な手口で荒稼ぎする方針に変わったのか。

     「今年の大阪は、G20にラグビー・ワールドカップ、知事選と市長選まで控えています。夜の街では、お決まりの“環境浄化作戦”が実施される。ならば、商売がやりにくくなる前に摘発覚悟で稼いでおこう、というのが店側の考え。これから、そんな店が増えてくると思いますよ」(同)

    ※以下省略

    【風俗嬢「本番いいよ」客「うひょーーーww」   行為後→】の続きを読む

    このページのトップヘ