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    歴史

    1: しじみ ★ 2019/03/14(木) 01:21:45.02 9
    京都市左京区のロームシアター京都の敷地内に、巨大なこけしのバルーンが現れ、インターネット上で話題になっている。期間限定で展示中のアート作品だが、なぜか横倒しになっているためだ。もともとは立てて設置する予定だったが、展示場所が風致地区内にあり、景観への配慮が必要なことから、寝かすことになったという。

    こけしは、京都工芸繊維大出身の木崎公隆さんと京都造形芸術大出身の山脇弘道さんでつくる現代アートユニット「Yotta(ヨタ)」の作品で、名前は「花子」。全長約12メートルで、東北のこけしの形や文様を基にデザインされ、時折「おなかがすいた」などと音声を発する。2011年の制作で、これまでにも大阪市など各地で展示してきたが、寝かせるのは初めてという。
     今回は20年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、京都文化を発信する「京都文化力プロジェクト」の一環で、京都市などでつくる実行委員会が2月16日から展示している。
     市によると、当初は立てる方針だったが、企画段階で市内部から「できる範囲で景観に配慮すべき」と指摘があった。2月17日開催の京都マラソンでは一帯がゴール地点となり多くの人が集まるため、立てて設置した後、途中の28日から寝かすことになった。
     実行委は3月以降、「花子が横になっているのはなぜ?」と問いかける看板を現地に置いた。来場者からは「疲れたから」「ねはん図を模したのでは」などの回答が展示スタッフに寄せられているというが、市は「あえて答えは示さない。想像を膨らませてほしい」としている。
     通りがかった東京都の会社員大林朱里さん(65)は「最初は、これから片付けるのかなと思ったけど、台座の上に寝ているので違うと分かった。きっと、リラックスしたいのかな」と笑顔で話していた。
     17日まで。16日正午からは関連イベントとしてカラオケ大会やポン菓子の販売がある。

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    Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190313-00010000-kyt-cul

    【巨大こけしがアレにしか見えない件wwwwww】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2019/03/11(月) 13:47:03.93 ID:CAP_USER
    ■大量の化石データを駆使、「恐竜がすむのに適した環境が豊富にあった」

     6600万年前のある日、地球に隕石が衝突したせいで、恐竜の時代は終わりを告げた。恐竜の仲間の中で、この試練を生き延びたのは鳥類だけだった。その鳥類と、私たちの祖先にあたる初期の哺乳類が、恐竜に代わって主役の座に就いた。

     だが、もしこの大災害が恐竜に降りかからなかったらどうなっていたのだろうか? それでもやはり自然に衰退し、絶滅していただろうか?

     たぶん、そうはならなかった。隕石の衝突がなかったら、恐竜は絶滅していなかったかもしれない。3月6日付けで学術誌「Nature Communications」に発表された論文によると、白亜紀が終わった6600万年前の大量絶滅のときまで、恐竜が衰退する兆しは全くなかったという。この研究結果は、隕石衝突の時点で恐竜がすでに「末期的衰退」の状態にあったかどうかをめぐる論争に新たな一石を投じるものだ。

     この研究では、大規模シミュレーションという、古生物学の分野では新しい手法が用いられた。こうした最先端のアプローチによって、過去の環境の大変動に関する理解が深まるとともに、今日の気候変動がもたらしうるものを詳細に予測できるようになるかもしれない。

    「今回の結果は非常に重要です。恐竜衰退の物語がまるごと否定されましたが、新しい手法を考案できてとてもよかったです。いろいろな可能性を秘めています」。今回の研究を率いた古生物学者で、英インペリアル・カレッジ・ロンドンの博士課程学生であるアルフィオ・アレッサンドロ・キアレンツァ氏はそう語る。

    ■もしも隕石が衝突しなかったら

     1940年のディズニー映画『ファンタジア』を観ると、当時の古生物学者が恐竜絶滅の原因をどのように考えていたかがよくわかる。映画では、緑豊かな沼地で繁栄をきわめたお馴染みの恐竜たちが、気候変動に伴う砂漠化により絶滅する様子が描かれている。この考え方は1980年代に大きく変化した。地質と化石の証拠を検証したルイスとウォルターのアルバレス父子が、恐竜が絶滅したのは砂漠化のせいではなく、隕石の衝突による大災害のせいではないかと主張したのだ。

     その後、科学者たちは決定的な証拠を見つけた。メキシコ沖で、この衝突によってできたと思われるクレーターの痕跡を発見したのだ。それ以来、ほとんどの古生物学者が、恐竜を絶滅に追い込んだ主要な原因は隕石の衝突であると考えている。

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    続きはソースで

    ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/030800149/

    【【大発見!】隕石衝突まで恐竜は減っていなかった!!!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2019/03/12(火) 06:11:22.74 ID:PC1sJk+E0● BE:201615239-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_jien03.gif
     大阪市中央区宗右衛門(そうえもん)町の店舗「バーファイブ」で11日午前0時40分ごろ、男が従業員と客を拳銃のようなもので撃った。従業員は意識不明の重体。

     大阪府警は、この店の常連客とみられる住居、職業不詳の井川真一容疑者(34)を殺人未遂と銃刀法違反容疑で指名手配し、発表した。

     南署によると、従業員の男性(42)は頭部を、男性客(32)は左胸を撃たれた。いずれも意識不明の状態で搬送されたが、男性客はその後意識が回復。店には別の30代の男性従業員もいたが、けがはなかった。

     捜査関係者によると、店内にはインターネットカジノ用とみられるパソコンが複数置かれ、入店には事前に連絡が必要だった。井川容疑者は事前に電話で来店を伝え、従業員2人とも面識があったという。

     無事だった従業員の府警への説明などによると、井川容疑者は入店直後に応対した従業員に発砲。その後男性客ともみ合いになり、さらに発砲した。従業員らが取り押さえようとしたが、北方向に逃走したという。
    店のテーブルには回転式拳銃のようなものが残されていた。情報提供は南署へ。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM3C5H2BM3CPTIL01K.html

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    【朝日新聞さんがまたもや、"あの国"をかばうwwwwwww】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2019/03/05(火) 15:55:48.58 9
    (CNN) 太古の肉食恐竜ティラノサウルスが地質年代を通じて巨大化する過程について、米国で新たに見つかった化石をもとに分析した論文が、このほど学会誌に掲載された。恐竜の王にもたとえられる強さを誇ったティラノサウルスだが、進化の初期の段階では極めて小型の恐竜であり、年代を経るうちに巨大な体を獲得していった可能性のあることが明らかになった。

    当該の化石は、米ユタ州の白亜紀の地層から見つかった。「モロス・イントレピドゥス」と名付けられたこの種が生息していたのは9600万年前で、北米の地層で発見された白亜紀のティラノサウルスとしては最も古い化石となる。

    これまでティラノサウルスの化石は、中型のものが約1億5000万年前のジュラ紀の地層から見つかっている。その後、約8100万年前の白亜紀まで時代が下ると、ティラノサウルスの体は巨大化。同じ肉食恐竜のアロサウルスに代わって、食物連鎖の頂点の座に就いた。

    歯や後ろ脚の化石を分析した結果、モロスの体高は1~1.2メートル。死亡時の個体の年齢は7歳と、ほぼ成獣に達していることが分かった。体重は約78キロと推定される。

    論文の主要著者で、米ノースカロライナ州立大学の古生物学者であるリンジー・ザンノ氏は、モロスについて「軽量で、極めて俊敏だった」「獲物を容易に追い詰めることができた一方、同時代の最強レベルの肉食恐竜とやり合う事態も免れていただろう」と指摘する。

    こうした特質を生かし、モロスは小型のティラノサウルスとしてその後の環境変化に伴う生態系の再編を生き延びた。やがてその進化は巨大化の道をたどり、白亜紀後期には体高約3.7メートル、体重約5~7トンの巨体で恐竜世界の王座に君臨した。

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    https://www.cnn.co.jp/fringe/35133233.html

    【【悲報】ティラノサウルスがクソ雑魚だった件wwwwwwwww】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/03/06(火) 19:10:13.72 ID:CAP_USER
     毎日新聞2018年3月6日 18時41分(最終更新 3月6日 18時47分)

    (写真)
    JR甲府駅前の武田信玄公像=甲府市で2018年3月6日、田中理知撮影


     高校や大学の教員らでつくる研究会が、武田信玄や坂本龍馬らの用語を高校の歴史教科書から削減する案を示したことに対し、山梨県の後藤斎知事は7日、
    用語の削減規定を設けないよう文部科学省に要望する。山梨県内では削減に反対する約2500人分の署名が集まっており、県を挙げて「待った」をかけたい考えだ。

     高校の日本史、世界史で覚えるべき用語の大幅削減を提言したのは、教科書の執筆者を含む全国の高校、
    大学の教員らが所属する「高大連携歴史教育研究会」(京都市)。昨年、教科書に収める用語をほぼ半減させる「精選案」をまとめた。

    https://mainichi.jp/articles/20180307/k00/00m/040/044000c

    【武田信玄 教科書から消える】の続きを読む

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