にわとり速報

ニュース系の記事を中心としたまとめサイト

    仮想通貨

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/04/03(水) 14:54:33.22 ID:CAP_USER
    インターネット上の仮想通貨ビットコインが堅調だ。ドル建て価格は日本時間2日午後に急伸した後も買いが継続し、一部交換所では2日夜に昨年11月以来の高値となる1ビットコイン=5100ドル台を付けた。情報サイトのコインデスクのデータでもじり高で、日本時間3日午前は5000ドル近辺で推移している。昨年12月~今年2月に空売りを仕掛け…

    この記事は会員限定です。

    2019/4/3 11:56
    日本経済新聞 電子版
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL03H6F_T00C19A4000000/

    【【朗報】ビットコインが爆上げの兆し!?】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/03/27(水) 22:05:12.11 ID:OFzwjJK89
    3/27(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00011223-bunshun-bus_all
    no title


     主演映画「翔んで埼玉」が大ヒット中の歌手・GACKT(45)。仮想通貨「スピンドル」への関与を巡って、資金決済法違反(無登録営業)の疑いがあることが、「週刊文春」が入手した音声データで分かった。

     2017年11月4日、「インターコンチネンタルホテル大阪」28階のクラブラウンジで行われたスピンドルの“商談会”。仮想通貨業者の「ブラックスター」は当時、スピンドルを発行し、事業資金を集めるICO(イニシャル・コイン・オファリング)というビジネスを手掛けていたが、2017年10月27日には金融庁がICOには、価格の下落と詐欺のリスクがあると呼びかけていたばかりだった。

     商談会に集まった10数人の出資者候補を前に、ダメージジーンズにブーツを合わせ、サングラス姿で登場したGACKT。参加者からの質問に答えていく。

    ――(ブラックスターの)社長と知り合いなの?

    「僕はそのメンバーの中に入っています。ブラックスターの中に入っています」

    ――(まだ)上場してないから株で言えば、インサイダーやんね……

    「法律が来年の1月か2月にインサイダーが適用されるという話が今回っています。1月か2月以降は言えないって。今は言える。ちょっと今までとは考えられない儲け方なので。1000万円を入れたのが2億とかなっているんですよ。この前、仮想通貨のフォーラムあったんですけど、皆めちゃくちゃ幸せそうなんです。この2年間で急にお金を持っちゃって。ただ、馬から車に変わる時代なので」

     終始、スピンドルの魅力を訴えるGACKT。商談会は約2時間に及んだという。

     ブラックスター広報担当者の回答。

    「いかなる投資においてもある程度のリスクが生じますので、ご購入いただきました投資家の皆様においてはそれをご承知のうえでこのプロジェクトにご参加いただいております。また、我々もそれを超えるリスクを投資するご本人の意思を超えて無理強いをするようなことはいたしません。2018年5月21日に仮想通貨取引所にリスティング(上場)されるまでは、そもそもスピンドルは、(ビットコインなどの1号仮想通貨と交換可能な)2号仮想通貨への該当はしないと考えております。また併せて資金決済法にも抵触するものではないと考えております」

     だが、仮想通貨に詳しい「早稲田リーガルコモンズ法律事務所」の佐藤亮弁護士はこう指摘する。

    「仮想通貨の売買・交換等を行う事業者は金融庁への登録が必要ですが、ブラックスターはその登録をしていません。彼らは、スピンドルは『他人に譲渡することを原則禁止しており、2号仮想通貨ではないため(無登録でも)国内販売できる』という趣旨の意見書を公表している。しかしGACKTさんは上場可能性を前提として『お好きなところで売ってもらえれば』と話すなど、『他人に譲渡することを原則禁止』との事業者の主張と矛盾しています。また、他人に譲渡できないプログラムの設計になっているといった場合でなければ、規約等で譲渡を禁止しても2号仮想通貨にあたり得るというのが現在の実務上の解釈です。そうなると、スピンドルは(2号)仮想通貨と言うことができ、資金決済法(無登録営業)に違反する可能性があります」

     GACKTの所属事務所は「普段は海外に居住している御本人のプライベートに関しては把握しておりません」などと回答。GACKTの携帯電話も鳴らしたが、締め切りまでに返事はなかった。

     歌手のみならず、タレントや俳優としても活躍しているGACKTだが、資金決済法に抵触しかねない“営業トーク”音声の存在は、今後、波紋を呼びそうだ。

     3月28日(木)発売の「週刊文春」では、GACKTの“営業トーク”を詳しく取り上げているほか、スピンドルを巡る野田聖子総務相(当時)との関係、スピンドルに出資した被害者の声、金融庁の見解などについて報じている。また、「 週刊文春デジタル 」では、GACKTの“営業トーク”音声を同日午前5時より公開する。
    ★1: 2019/03/27(水) 18:33:02.77

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553679182/

    【【悲報】GACKTが仮想通貨でやらかした件wwwwwwwwww w】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/23(土) 19:17:15.59 ID:CAP_USER
    仮想通貨取引所ビットメックスのアーサー・ヘイズCEOは22日、年末にかけてビットコイン(BTC)は1万ドルを回復するだろうと予想した。

    「フリーマネー」
    ヘイズ氏は、基本的に2019年は、上昇も下落もストレートに起きるわけではなく、「退屈なものになる」としつつも、年末にかけて青信号が灯り始めると指摘。「全能な中央銀行が一旦マネーの印刷を止めたが、経済の詭弁家たちは「フリーマネー」という誘惑の声に抵抗できなかった」と続けた。

    米国のFRB(連邦準備制度理事会)が今年の利上げを見送り、資産の縮小を9月に終了させる予定を明かすなど、これまでの金融引き締め路線を変えたことが、ビットコイン価格にポジティブとみているようだ。「イージー・マネー」は今年まず、リフトやウーバーなどIPO(新規株式公開)市場に流れみ「パーティーの時間が戻る」。そして、その次に仮想通貨が「その愛を感じるだろう」と述べた。

    ヘイズ氏は、2017年の仮想通貨相場の「愚かな熱狂の頂点」は、FRBが金融引き締めに乗り出す前だったと見ている。

    ちなみにヘイズ氏は、安いドルが成功へのカギとなるのはテック系のVCと指摘。「さもなければ、どうやって粗利益率がマイナスのビジネスに対して、「スケール」し利益を出すまで出資し続けようと説得できるというのだ?」(ヘイズ氏)。

    ヘイズ氏は、現在「フリー・マネーのバカ騒ぎ」を行なっている一例として、テスラ株とソフトバンクのビジョン・ファンドをあげている。

    新時代の宗教?
    またヘイズ氏は、最近波に乗る仮想通貨トロンにも皮肉を述べた。トロンのジャスティン・サンCEOの「新時代の宗教」トロン(TRON)が「皇帝CZ(バイナンスのCEO)」と一緒になって我々に教えてくれるのは、まだ笑顔でクソコイン(shitcoins)を食べたがる人がいるということだ、と発言。

    バイナンスは1月末、トロン基盤のビットトレント(BTT)をローンチパッドで販売。約710万ドル(約7億7000万円)分が15分ほどで売却完了しと発表した。

    1万ドル回復へ
    「フリーマネー」と「集団的な記憶喪失」が強い薬になると見るヘイズ氏。仮想通貨市場は、バブル崩壊に懲りず、フリーマネーを再び享受し、「新時代の宗教」を受け入れる度量をみせている。「だからこそ、再び仮想通貨が上昇する」と考えるのは、なんとも皮肉だ。ヘイズ氏は、次のように今年のビットコイン予想を展開した。

    「2019年の下落は厳しいものになるだろうが、1万ドルまでなんとか這い上がるだろう。そこがかなり重要な心理的な障壁だ(中略)2万ドルは究極の回復水準となる。しかし、かつては1000ドルから1万ドルまで11カ月かかったが、1万ドルから2万ドル、そして2万ドルから1万ドルに戻るまでに1カ月もかからなかった」

    ヘイズ氏が今年回復を予想する仮想通貨はビットコインだけではない。

    昨年末、コインテレグラフ日本版のインタビューに答えたヘイズ氏は、「来年はイーサリアムの反発を狙え」と発言。ICO(イニシャル・コイン・オファリング)市場復活で仮想通貨ETHはすぐに200ドルに回復すると予想した。
    https://jp.cointelegraph.com/news/bitmex-ceo-arthur-hayes-says-bitcoin-will-test-10-000-in-2019

    【【朗報】ビットメックスCEO「ビットコインは年末にかけて1万ドル回復するから待っとけwwwwww」】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/12(火) 00:25:05.73 ID:CAP_USER
    ビットコイン価格の急騰などで個人の投資家層が一気に広がった仮想通貨。その後のバブルの崩壊で個人はどうなっているのか。博報堂が実施した「仮想通貨に関する生活者調査」で、購入者の約4割で投資した仮想通貨が「塩漬け」状態になっていることがわかった。

    同調査は全国の18~59歳の男女2万人を対象に、昨年10月に実施した。仮想通貨の購入経験があるのは全体の5%。購入経験者に「半年間の仮想通貨の取引頻度」を聞いたところ、約39%が「全く取引を行っていない」と回答した。

    塩漬けにしている個人の多くは、仮想通貨の種類が少なく、取引歴も比較的短い傾向がある。調査を担当した博報堂の伊藤幹・金融マーケティングプロジェクトメンバーは「流行にのって投資を始めたが、その後の急落で身動きが取れなくなってしまった投資家が多い」と分析する。

    株式市場でも仮想通貨のマイニング(採掘)事業で損失を出したGMOインターネット、買収した交換業者コインチェックが利益貢献していないマネックスグループなどが失望を呼んだ。両社の株価は昨年の高値から4割ほど下げており、仮想通貨の宴の終わりを印象づける。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42324040R10C19A3EN2000/?n_cid=TPRN0026

    【【悲報】仮想通貨購入者、4割が「塩漬け」の理由www】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/12/19(水) 13:54:05.10 ID:CAP_USER
    →レモンからもっと果汁を絞ろうとは思わない-今が潮時だと思われる
    →ダウ氏は元IMFエコノミスト-今はファミリーオフィスを運営

    仮想通貨ビットコインを巡る熱狂がピークに達しつつあった昨年12月、マーク・ダウ氏は空売りすることを決めた。その日からほぼ1年後、ビットコインが最高値から80%余り下落した時点で、同氏は空売りを手じまいした。

      「もう十分だ。ゼロになるまで待とうとは思わない」とダウ氏は18日の電話インタビューで述べた。「レモンからもっと果汁を絞ろうとは思わない。もう考えたくない。今が潮時だと思われる」と語った。

      元国際通貨基金(IMF)エコノミストで現在はカリフォルニア州南部でファミリーオフィスを運営するダウ氏は同日、空売りに「グッドバイと言う」とツイート。今年既に2回、利益を確定しているという。
    no title


    原題:Trader Who Nailed the Bitcoin Top Just Covered His Short(抜粋)
    https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-12-18/bitcoin-bear-mark-dow-closes-short-bet-after-fever-breaks

    2018年12月19日 13:01 JST
    Bloomberg
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-12-19/PJYQU56JTSEC01

    【【仮想通貨】ビットコイン最高値で空売り始めたダウ氏-8割安で「グッドバイ」】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/17(月) 18:52:46.36 ID:CAP_USER
    金融庁はビットコインなどインターネット上で取引される仮想通貨の呼び名を「暗号資産」に改める。日本円やドルなどの法定通貨と誤解される恐れがあるほか、20カ国・地域(G20)会議などの国際会議で暗号資産との表現が主流であるため日本でも統一する。

    有識者で構成する「仮想通貨交換業等に関する研究会」で報告書案を示した。改称の時期は決まっていない。これまで日本は資金決済法を改正し、交換業者に登録制を導入。マネーロンダリング(資金洗浄)やテロ資金対策を審査する国際組織の金融活動作業部会(FATF)にならい「仮想通貨=バーチャルカレンシー」との呼び名が定着してきた。

    一方、G20会議の共同声明などでは「暗号資産=クリプトアセット」と表現している。送金や支払いなど決済手段として使う場合には「通貨」との呼び名がなじみやすいが、荒い値動きにだけ着目した投機的な売買も多いため法定通貨のような決済手段と区別すべきだとの指摘が出ていた。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39037000X11C18A2EE9000/

    【【仮想通貨】仮想通貨、「暗号資産」に名称変更へ 金融庁、国際標準に統一 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/03(月) 21:18:52.48 ID:CAP_USER9
    ロックミュージシャンのGACKTが8月27日にブログを更新。自身が関わる仮想通貨『SPINDLE』についての報道を一蹴した。

    GACKTは報道に関して「あえて一切コメントせずにずっと静観していた」といい、その理由を記した。

    《内容の主体がボクGACKT自身のことではなく、ボクの名前を記事の見出しに大いに使っているものの、フタを開ければ野田大臣やスピンドルのブラックスター社に対する報道だった。
    それに対しボクが口を挟むと余計に週刊誌が喜んで話を膨らませ、さらに中傷すると思ったからだ。》

    また、一連の報道を全否定した。

    《いろんな記事が次々と飛び出して、揚げ句の果てにはボクが海外に逃亡しただの、ファウンダーがロシアに逃げただの。
    アホらしくていちいちコメントするのもウザいが、ボクは6年前から拠点を海外に移し、すでに移住している。今さら何言ってんだ?って話だ。》

    《野田大臣との関係のことも散々いろんな憶測で書かれていたが、なんでボクが「金融庁に圧力かけて!」と野田さんに頼むんだ? アハハハハハハッ!!!! アホらし。》

    「アハハハハハハッ!!!」笑うたびに胡散臭さが増す
    GACKTのブログには励ましのコメントが殺到したが、匿名掲示板では、GACKTの行動に対する皮肉や、GACKTのリッチぶりに対する素朴な疑問まで投稿された。

    《いや、何だかんだ言ってコメントしてるじゃん》
    《アハハハハハハッ!!!! ムキになってらぁ!!!!》
    《仮想通貨よりヤバいことしてそう》
    《アハハ!胡散臭っ!》
    《曲売れてないのになんで海外に移住して豪邸住めるの?》
    《どっから金得てるんだよこいつは? プーケット? だったかの別荘、ゲロ吐くほどの豪邸じゃねーか。胡散臭さMAXだよ》

    実際にGACKTがいくらブログで「アハハハハハハッ!!!」と笑っても、SPINDLEの資産価値は8月31日現在0.3円。仮想通貨取引所に上場したときをピークに下がり続けている。
    そして、SPINDLEを発行しているブラックスター社が日本オフィスを閉鎖したのも事実。
    さらにGACKTがSPINDLEを多数所有していることと、GACKTに販売手数料を支払い、SPINDLE 販売に係る紹介を依頼したことはブラックスター社が認めている。

    これらの事実に対して何も言わないGACKTは、いつまで「アハハハハハハッ!!!」と笑い続けるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1514490/
    2018.09.03 19:00 まいじつ

    【GACKT笑ってごまかすwwwwwwww】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/04/05(木) 14:54:48.12 ID:CAP_USER
    巨額の仮想通貨が流出したコインチェック(東京・渋谷)は5日、マネックスグループからの出資を受け入れる方針を固めた。マネックスG傘下で経営改善を進める。現在の経営陣は不正流出の責任をとって退任する。新社長にはマネックスGの勝屋敏彦最高執行責任者(COO)が就き、信用回復を目指す。

    6日にも発表する。出資の方法については詳細を詰めている。出資金額は数十億円となる見通し。

    マネックスGからの出資完了後…
    2018/4/5 14:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29027380V00C18A4MM0000/

    【【朗報】コインチェック復活wwwwww】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/04/01(日) 19:31:27.33 ID:CAP_USER
    ビットコインに代表される「仮想通貨」が注目され、話題を呼び続けている。

    その価格の乱高下や、決済手段としての可能性、法的規制など、ニュースになることも多くなった仮想通貨。現在の人気が「バブル」なのかどうかを含めてさまざまな議論が行われている。

    最近では数百億円に及ぶ仮想通貨の流出事件が報道され、そのセキュリティのあり方についても多方面で検討されるようになってきた。

    脳科学、認知科学の立場から仮想通貨を見ると、その基礎技術、とりわけ「ブロックチェーン」にはとても興味深い点がいくつかある。

    まずは、「分散型台帳技術」と訳されることも多くなってきたその情報管理のあり方。ネットワーク上に分散して記録が残っているという方法は画期的なものだと言える。

    例えば、AさんがBさんに1000円貸したとして、その記録は、これまではAさんとBさんの間にしかなかった。「借用証」などの書類があったとしても、それをなくしてしまったら、おしまいだった。もし、Bさんが「Aさんから1000円借りたことなどない」と言い張ったら、それを証明する責任は、あくまでもAさんにあった。

    ところが、ブロックチェーンでは、「AさんがBさんに1000円貸した」という記録は、ネットワーク上に分散して残っている。このため、たとえBさんが「借りていない」と白を切ったとしても、ネットワーク上の至るところに「証拠」があるので逃げられない。

    もちろん、誰かが悪意でネットワーク上の記録を書き換えることもありうる。そこで、ブロックチェーンは、複雑な計算を実行しなければそのような攻撃ができないように設計することで、安全性を保っている。

    このようなブロックチェーンの性質は、言語に似ている。一つひとつの言葉の「意味」は、人間の社会の中に分散して表現されている。1人が勝手に書き換えようとしても、他の記録が存在するから、そのような攻撃は不可能なのだ。

    ビットコインなどの仮想通貨における「採掘」も認知科学的に見て興味深い。

    分散型台帳としてのブロックチェーンの安定性を支えるためには、膨大な計算を実行し続けなければならない。そのような計算のために「資源」を提供する人は、いわば、ブロックチェーンという「公共」のシステムを維持するために努力している人たちである。

    そのような努力(「プルーフ・オブ・ワーク」)を行っている人たちが、いわば「ご褒美」として、ビットコインなどの仮想通貨をもらう。これが「採掘」である。

    金やプラチナなど、価値のある貴金属を「採掘」する場合には、それなりの人力、機械力、エネルギー、資金がいる。そのことが、もともとは自然界に誰のものでもなく存在した「価値」を自分のものとする「正当化」の理由になっている。

    仮想通貨の採掘への報酬も、ブロックチェーンという公共のシステムを維持するために努力している人に与えられる報酬だと考えると納得できる。ご町内を掃除してくれた人に対して、町内会から寸志を渡すようなものである。

    ブロックチェーンは、言語や公共性に関して人間が積み重ねてきた文化と似ている。だからこそ、今後多少の波乱や乱高下があっても、長期的には定着していくだろう。
    http://president.jp/articles/-/24684

    【【悲報】仮想通貨バブル終わるwwwww】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2018/03/22(木) 13:17:44.76 ID:CAP_USER
    Twitterとモバイル決済サービス・SquareのCEOであるジャック・ドーシー氏が、
    The Timesの取材に対して「10年以内にBitcoin(ビットコイン)は世界で唯一の通貨になるだろう」という見解を明かしました。

    Bitcoin will become the world’s single currency, tech chief says | Business | The Times
    https://www.thetimes.co.uk/article/bitcoin-will-become-the-worlds-single-currency-tech-chief-says-66slm0p6b

    Twitter CEO: Bitcoin will be the world’s ‘single currency’ in 10 years - The Verge
    https://www.theverge.com/2018/3/21/17147574/twitter-ceo-bitcoin-jack-dorsey-square-interview-currency-10-years
    no title


    The Timesに対しドーシー氏は「インターネットでは1つの通貨が使われるようになり、
    世界においても最終的に1つの通貨が残るでしょう。
    個人的には、それはビットコインであると考えています」と発言し、
    この移り変わりは「10年かけて、あるいはそれより早く」発生するという考えを示しました。

    Twitterは仮想通貨の広告を禁止する方針ですが、
    ドーシー氏がCEOを務めるもう1つの企業・SquareはCash Appという送金アプリにおいてビットコインの売買をオプションとして追加しており、
    ドーシー氏がビットコインに大きな可能性を見いだしているということは不思議ではありません。
    2017年にもThe Vergeの編集者・Lauren Goode氏に対して世界の金融を「大きくアンロックする次なるもの」という見方を示しました。
    no title


    GIGAZINE
    https://gigazine.net/news/20180322-bitcoin-world-single-currency/

    【【ビットコイン厨歓喜ww】TwitterCEO「ビットコインは、10年以内に世界単一通貨になる!間違いないwwww」】の続きを読む

    このページのトップヘ